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卒業論文 提出報告

 投稿者:福岡 慧  投稿日:2019年 1月10日(木)22時51分11秒
   卒業論文の提出を完了しました。
 私が卒論執筆中に感じたことは、計画的な執筆が肝心であることと早い段階で規定の字数よりも多めに書いておくのが良かったなということです。計画的に執筆を進めておかないと他の4年生の感想にもあるように、本当に痛い目にあいます。そして早い段階での字数の確保についてですが、私自身3年時の卒論構想の段階で大枠は出来ており、後は字数を充足させるだけでした。しかしその字数の充足の作業に私は大変苦しみました。不測の事態に陥るかもしれないということを意識して、日頃からコツコツと取り組んでおくべきでした。
 また勉強の手引きにある、「大きなものを読む」、「日常の情報収集」は卒業論文の執筆を通じて経験することができます。「大きなものを読む」ことは学生時代のうちにしかできないことの1つであると思いますし、「日常の情報取集」は、社会に出てからも必ず役に立つ能力だと思います。
 2、3年生の皆さんは4年生の反省点を踏まえつつ、貴重な経験のできる卒業論文の執筆を頑張ってください!
 
 

卒論の構成

 投稿者:廣瀬 智一  投稿日:2019年 1月 8日(火)23時43分4秒
  タイトル:FinTechと日本の銀行の未来
第1章 FinTechとは
第2章 FinTechによるアンバンドリング
第3章 日本の銀行の現状と問題
第4章 日本の銀行の将来像
参考文献
柏木亮二[2015],『フィンテック』日本経済新聞出版社。
可児滋[2017],『文系のためのフィンテック大全』日本製作センター。
大和総研[2018],『FinTechと金融の未来-10年後に価値のある金融ビジネスとは何か?』日経BP社。
アクセンチュア株式会社[2016],『フィンテック-金融維新へ』日本経済新聞社。
加藤洋輝=桜井駿[2016],『決定版FinTech-金融革命の全貌』東洋経済新報社。
以上です。よろしくお願いします。
 

ゼミ卒論構想

 投稿者:山下善也  投稿日:2019年 1月 8日(火)23時18分40秒
  保険とFinTech
第1章 問題意識
第2章 保険×FinTech
第3章 FinTechが保険の何を変えるのか
第4章 FinTechと今後の保険業界
参考文献
藤井秀樹・松本忠雄(2017)『FinTechは保険業界の「何」を変えるのか?』東洋経済新報社
野口悠紀雄(2018)『入門AIと金融の未来』PHP研究所
以上です。よろしくお願いします。
 

卒業論文 提出報告

 投稿者:森智哉  投稿日:2019年 1月 8日(火)12時48分25秒
   卒業論文提出完了しました。
テーマ決めから始まり、論文作成のため、様々な参考文献や統計を読み、これまで小川ゼミで学んできたことを活かし、大変ではありましたが無事完成させることができました。最初はなかなか進まず期限が迫ってきて困ることが多々あったので、3年生は早めに、コツコツすることを大事にしてください。私も結果的に1つの論文を作り上げたことで、達成感だけでなく、知識なども得ることができいい経験になりました。
 

生命保険の問題

 投稿者:宇田 成樹  投稿日:2019年 1月 8日(火)10時50分19秒
  構成
第1章
問題意識

第2章
現在の日本での生命保険等

第3章
第2章からの生命保険の問題点
(定期付き終身保険等の問題について)

第4章
生命保険はどうなっていくべきか
第1節 生命保険の今後
第2節 生命保険の今後の可能性

参考文献
hot-through5151.com
生命保険のからくり(2009) 岩瀬 大輔
保険業界(1985) 広海 孝一

以上です。よろしくお願いします。
 

2019年 東京為替市場予想レンジ

 投稿者:田中郁哉  投稿日:2019年 1月 7日(月)22時40分35秒
  $/¥103~115円
来年の米国の利上げは最大2回までと予想し、懸念される米中貿易摩擦は緩和すると考えます。米国側の強気な交渉姿勢は強靭な経済があってこそ可能であり、景気減速期に関税引き上げでは世論の支持を得にくいと考えました。リスクオンのドル買いをしづらく安全資産の円に買いが入ると予想。過去10年間の平均変動幅が約12円なのでこのレンジです
 

東京為替市場 予想レンジ

 投稿者:稗田侑真  投稿日:2019年 1月 7日(月)22時29分45秒
編集済
  $/¥ 100.00~115.00
2019年は米利上げのペースが昨年より落ちることが懸念されており、投資家たちはリスクオンのドル買いを行い辛く、安全資産とされる円買いにより円高が進むと予想します。
 

2019年 東京債券市場 予想レンジ

 投稿者:大矢涼介  投稿日:2019年 1月 7日(月)16時06分37秒
  -0.070~0.140
理由としては、米中貿易摩擦の影響など将来の不確実性から安全資産とされる債券が買われると考える。また、アメリカ債券市場での「逆イールド」も現実味を帯び、景気後退への懸念により円買いの流れが加速し円高になると考え、このレンジにしました。
 

東京債券市場 予想レンジ

 投稿者:鶴田尚紀  投稿日:2019年 1月 7日(月)15時46分9秒
編集済
  0.060~0.145
2019年も2018年と同様に米中貿易摩擦の長期化に伴って、長期金利が低下されると予想され、安全資産とされる国債に買いが入ると考え、また米中関係の影響によりさらに長期金利が低下するかもしれないと思いこのレンジにしました。
 

2019年東京債券市場予想レンジ

 投稿者:増本真  投稿日:2019年 1月 6日(日)22時30分12秒
編集済
  0.080~0.150
2019年は、貿易摩擦などの理由で米中の仲が深まることがなく、長期金利が低下すると予想しました。関係が悪化するとさらに低下するかもしれない。
 

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