|
|
今年(平成20年)も兵庫県・姫路のジャンボ走馬灯が登場です。
14年目を迎えた今年の画像テーマは、昨年の昔話シリーズ(6)に続いて、昔話シリーズ(7)・・金太郎、鶴の恩返し、花咲か爺さん・・であります。
平成7年より姫路ゆかた祭・お城まつりに合わせ兵庫県姫路の商店街に設営している走馬灯は、
毎年、イラストテーマ(画像)を変えて姫路市西二階町商店街アーゲードに設営しております。
この走馬灯(通称・ジャンボ走馬灯)は、神戸ルミナリエより半年だけ早いが、その神戸ルミナリエのヨーロッパのイベント・イミテーション(規範)とした装飾物とは異なり。日本的情緒のある風情をもった装飾物であります。
全国各地のイベントや、特に東北夏祭りのイベント等の装飾物と比較して規模の小さいものですが、城下町・姫路の装飾物として人気があり、姫路ゆかた祭のキャラクターとして、観光客や地元・姫路の皆様にも大変喜ばれています。
更に、設営した平成7年より毎年、TVや新聞紙上で紹介されています。
平成20年度は、読売新聞(5月25日)、神戸新聞(5月25日)、毎日新聞(5月27日)の各新聞紙上で写真入りにて掲載され紹介されています。(写真は読売新聞)
この走馬灯の説明は、「パフォーマンス」をご覧下さい。
|
|