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はじめまして。初めて書込みさせて頂きますYと申します。
時々、貴女様をお見受けした事もあるのですが(笑)とても雰囲気のある方だなと
見惚れたものでした。お世辞ではありませんよ。
ところで私は作家を本業にしている者ですが ぜひ、一度さなこさんのセラピーを
受けてみたいと 切に願っております。
死なないままで煉獄を生きるっていうのが作家として続けられる根拠だと思うんですが、
もし精神科医ならどう診断するか、こういうのって最近はやりの言葉でいうと、
解離性人格障害っていうのでは無いのかな?と考えたりしています。
これが現代に最も親和的なキャラクターなんでしょうが。
近代に一番最初に登場したキャラはヒステリー性人格ですが、
それがポストモダンになりますと解離性人格となる。
自分の中に複数の自我を持ったままお互いがお互いをときどき観察したり、
ふと我にかえったり、そのまま複数抱えて生きていく、これが解離性人格なのだとすれば
作品を生み出す前の自分はの状態はまったくそのまま、その一種のトランス状態に
陥らねば、創造することすら難しい・・・そういうジレンマがあったりして・・・
何か良きアドバイスをお願いします。mailadress は語尾にyahoo.co.jp をお願いします。
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