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町田って・・・

 投稿者:トイレ  投稿日:2018年 1月15日(月)21時29分28秒
  町田って、佳子ちゃんの住んでるところ?かな・・・

さて、〇城さんの住所、わかりました。
管理者さんあてに、メールしてますので、知りたい人は聞いてください。

千葉の木更津にお住いのようです。
 
 

認知症カフェ

 投稿者:松じゅん  投稿日:2018年 1月15日(月)09時28分27秒
  NHKのあさいちで、
町田駅前のスタバで
Dカフェって名づけて
認知症の方や、家族や
認知症に興味のある方が集まって、
おしゃべりできるコーナーがあるって!やってた。
いいね!町田市!いいね!スタバ!
 

専属 校閲部

 投稿者:トイレ  投稿日:2018年 1月14日(日)09時34分28秒
  たった今、美恵ちゃんからもらったメール
 「トイレ、安産だったのね」
はぁ?なにそれ・・・と返信し、今見たら、暗算を安産と誤記。
でも、ちょっと笑えるから、そのままにしとくね。

美恵ちゃんは、私専用の校閲部のように、そっとメールをくれます。
これまでに、なんども気づかれないように書き換えてきました。
美恵ちゃんのメールは、決して「間違っちょるよ」と指摘するのではなく、
ウィットにとんだ言い回しで教えてくれます。
「さっちゃん」の作詞者の時も、
「私の本では・・・・」と書き始め、「間違っていたらごめん」と
締めくくられていました。
美恵ちゃんって、思ったことを何でも言えるあっけらかんとした人に
みえるけど、とても気遣って言葉をかけてくれるのです。
美恵ちゃん、これからも校閲部長、頼みにしています。
 

センター試験

 投稿者:トイレ  投稿日:2018年 1月13日(土)19時33分5秒
  ソロカルは知りませんでした。私も、そろばん検算派でした。
今は、電卓頼り・・・簡単な計算も安産さえも拒否する脳になってしまいました。

今日、明日はセンター試験です。
今年も雪が降りました。センター試験の日の雪の確立高くありませんか?
10月10日が晴れの確率が高いように、1月の土日は確率が高いのでしょうか・・・
それとも神様が、これを乗り越えろよ!!!と与えたもう試練なのでしょうか・・・

さて、歌会始の歌が新聞に載っていました。
一番若い入選者 長崎県 中島由優樹君(12歳)の歌にふっと頬が緩みました。

   文法の尊敬丁寧謙譲語僕にはみんな同じに見える

そうそう、のぶちん、文字の話、覚えていてくれてありがとう。
話が出なかったので、誤解があったらいけないので、付け加えます。
子どもが、文字に興味を持ち、自分から知っていくのは問題ないと思います。
子どもにとって文字は、記号だと思います。
中には、お兄ちゃんの宿題を見て、「僕、漢字知っちょる」と言って、
「田」「山」「口」などを書いて見せてくれることがあります。
大人の感覚では、ひらがな→かたかな→漢字 と思い込んでいますが、
子どもにとっては、みんな同じ記号です。(道路標識や看板と同じ)
「れ」「を」「ぬ」「あ」などよりも「山」「口」「田」は模倣しやすいと思います。
年長さんになった時には、保育室に貼っておく、その月の歌の「歌詞」も
漢字と仮名まじりにし、漢字にはひらがなを打ち、目に触れるようにしていました。

目に触れるというのはとても大切で、その時に興味なくても
「あ~あ、あの時の」と大きくなって思ってくれたら・・・という願いです。
これも、あくまでも私感です。
 

岡野雄一さんのこと

 投稿者:オーイシ  投稿日:2018年 1月11日(木)10時05分3秒
  1950年、長崎市生まれ。
認知症を発症したお母さんとのを事を描いた漫画
『ペコロスの母に会いに行く』の原作者。

今日午後は恒例の『さくらカフェ』(認知症)なのですが、
明日この漫画を原作とした映画の上映と、岡野さんの講演が
市の介護者支援事業の一つとして、開かれることになり、
とっても楽しみにしています。(会場ボランティアもします)

有吉佐和子さんの『恍惚の人』が出版されたのは1972年。

認知症医療の第一人者で、診断に使う簡易知能検査
(いわゆる長谷川方式)の開発者として知られる
長谷川和夫医師(88)が、自らが認知症であることを、
去年10月川崎市内で開かれた講演会で公表されました。

完全な治療薬が待たれるところですが・・人為的に
完全に食い止めるのは限界があるだろうとのことで、
長谷川医師の「多くの人の支えや絆に感謝しながら、
この世に生きているうちは、社会や人様のお役に立てる
ことは進んでやりたい。自分にできることをしながら、
後は運命に任せ今を生きていく」という言葉が、とても
とても心に残りました。(2017年11月16日付、読売新聞より)

 

びっくり!!

 投稿者:オーイシ  投稿日:2018年 1月10日(水)18時09分40秒
  「ソロカル」初めて見た!!
こんな物が発売されてたってことは、それだけ需要が
あったってことだよね!  うわぁ、びっくり!!
タケ、ありがとう。ちなみにソロカルのカルって何?
って調べたら、calculator=計算機のことでした。

新人の頃・・・「この書類、片づけといて」と

  東京出身の先輩からは「かたしといて」と言われ、
  九州出身の先輩からは「なおしといて」と言われ、
  仙台出身の先輩からは「投げといて」と言われました。

思わず「えっ! な、投げるんですか???」と聞き直しました。
 

“そろばん”と“電卓”の合体!

 投稿者:タケ  投稿日:2018年 1月10日(水)13時05分53秒
  ソロカル(1979年)
“そろばん”と“電卓”の合体!

電卓が大衆化し、そろばんに代替する中で、そろばんに慣れていた人は足し算はそろばんで、
かけ算を電卓で計算したりした。また、電卓が正しい計算をしているか自信がないため、そろばんで確かめたりもした。
ソロカルは、こうしたそろばんから電卓への変わり目に生まれた電卓である。
 

旅の始まり

 投稿者:オーイシ  投稿日:2018年 1月10日(水)10時52分46秒
編集済
  毎年の成人の日に新聞に載る、伊集院静さんの文章
(サントリーの広告)今年は「独りで旅に出なさい」と
いうものでした。"二十歳の旅人に乾杯"と結ばれており、
月並みですが・・・私たちもまた「人生」という旅を
してきたんだなぁ~と、しみじみしました。

  自分の足で見知らぬ土地を歩き、自分の目で、手で、肌で
  世界に触れ、どんな人がどんなふうに生きているかを見ろ。
  世界は君が考えているより広く、大きく、豊かで、また
  切なく、貧しくもある。独り旅はまず、自分が何者でも
  ないことを教えてくれる。自分の力で歩くことが、人生の
  生きる基本ということを学ぶだろう。(はしょりました)

うちのダンナも昔、会社で使うからと、新宿の「ヨドバシ」で
電卓を買いました。たしか1万円くらいしたと思います。
私は会社で、デカいのが支給されたんだけど、電卓で計算した
答えが信じられず、ソロバンで検算していました。(笑)

のぶちんが聞いた就学前に字を教えるかどうかのトイレの話、
いい話だね!! 双子の3、4か月健診に駆り出されて、荷物持ちに
行ったら、市から可愛い絵本のプレゼントがありました。
『じゃあじゃあ びりびり』小さくて持ちやすく、かども
丸くしてあって、なめてもいい素材で作られています。

今から長い旅が始まる、平成29年生まれの赤ちゃんたちです。



 

めまぐるしい変化と…

 投稿者:のぶちん  投稿日:2018年 1月 8日(月)17時29分8秒
  本当に近年のIT機器の進歩には驚かされますな。恐ろしいくらいだわ。

昭和50年、卒業と同時に地元の企業に就職した時、私はそろばんが
出来んかったからタイマイはたいて「電卓」買ったのさあ。今でこそ
百均で売っちょるけど、当時はiPad程の大きさで確か7~8千円した
ような気がする。
最初はもちろん記帳も手書きだったよね。数年経ってからコンピュー
ターちゅうもんが導入されるってんで、勉強会やら何やら大騒ぎよ。
まだ、ITなんてもんじゃなくって、単純に打ち込むだけの機械でね。
それも進歩し続けるので、数年ごとに機種やメーカーが変わって苦労
させられた人も多いんじゃないかなあ。慣れれば便利なんだけどね。

平成3年に辞める頃には、個人でパソコンを持つ人もいたけど、まだ
高価で手が出なかったし興味も無かった。アナログ人間だった私は、
携帯持ったのもほんの7年前。だから今になってパソコン教室に通う
始末です。まあボケ防止の一助になれば良いんだけど……

めまぐるしく進化して行く世の中について行く人間も大変よね。教育
も多様化して、幼いうちから色々習わせることを良しとする風潮も。
昨年の旅行のバスでトイレちゃんが教えてくれた事を思い出しました。
私が、「小学校就学前に字を教えた方がええんかね?」と聞くと、
「これは私の考えじゃけど、字を覚えた子と、まだ覚えていない子に
同じ絵本を見せると、字を覚えた子は先に字を読むから、内容は早く
把握するかもしれないけど、どんな絵が描かれていたかわからない。
でも、字を知らない子は絵をじっくり観察するので、大人が驚く程
絵の細かい所も全て、背景まで記憶できていたんよ。これは人間が
持っている大切な能力の一つだから、幼児期には無駄に字を教える
よりも、この能力の方を伸ばしてやりたいと思うんよ。」って
トイレちゃんが教えてくれたんよ。私、本当に良い話だと思った。
  (内容、間違ってなければいいんだけど…)

いくら世の中が進歩しったて、人はそうそう進化できるもんじゃない。
ならば、いかに持つ潜在能力を鍛えるか、ということになると思う。
昨今、AIとかいうやつに取って代わられそうな我々じゃが、まだまだ
負けられませんぞ。トイレちゃんのような教育者がたくさん育って
ほしいものです。


 

ネット変遷史

 投稿者:オーイシ  投稿日:2018年 1月 8日(月)11時03分5秒
  一昨日の読売の記事より、

  米でネットの原型が誕生したのは1969年とか

    1982年 NEC PC98シリーズ初代機

    1985年 肩にかける「ショルダーホン」(重さ約3キロ)

        1987年 携帯電話1号機(約900グラム)

    1989年 日米間の光海底ケーブルが完成
        ノート型PCの発売相次ぐ

    1991年 最小最軽量の携帯「ムーバ」(重さ約230グラム)

        1992年 日本でネット商用利用始まる

    1994年 アマゾン創業

    1995年 米ヤフー創業
        ウィンドウズ95発売
        ネット利用本格化

    1998年 米グーグル創業

    1999年 iモード始まる

    2004年 米フェイスブック創業

    2005年 ユーチューブ始まる

    2006年 米ツイッター創業

    2007年 米国でアイフォーン発売
    2008年 日本でも発売

    2010年 インスタグラム登場

    2011年 LINEサービス開始

    2013年 世界のスマホ出荷台数が従来型携帯電話を超える

※興味深かったので、書きだしてみました。

ソロバンをはじいてた頃の会社の後輩から
「課長(当時)の家に遊びに行きませんか?」という
懐かしく嬉しい年賀状を貰いました。(行くべ!!)



  
 

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