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感謝

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月15日(月)23時17分5秒
  長らく続けてきました掲示板ですが、書き込みもほとんどなく
6月末を持って閉じることとします。

4月運営サークルのコスモ/KWAKKYさん、ありがとうございました。
ブログにいろいろ紹介してくださり、感謝しております。

また皆さんからの要望が多ければ、再開することも考えられます。
当面は、意見等ありましたら
神戸演劇鑑賞会・事務局までメールをお寄せ下さい。

http://www.seinengekijo.co.jp/s/zokuhu/zokuhu.html

 
 

感謝

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月15日(月)23時15分19秒
  長らく続けてきました掲示板ですが、書き込みもほとんどなく
6月末を持って閉じることとします。

4月運営サークルのコスモ/KWAKKYさん、ありがとうございました。
ブログにいろいろ紹介してくださり、感謝しております。

また皆さんからの要望が多ければ、再開することも考えられます。
当面は、意見等ありましたら
神戸演劇鑑賞会・事務局までメールをお寄せ下さい。

http://www.seinengekijo.co.jp/s/zokuhu/zokuhu.html

 

4月例会運営サークルに参加して

 投稿者:KWAKKYメール  投稿日:2009年 5月 3日(日)20時57分21秒
  4月例会「アンナ・カレーニナ」運営サークルに参加した、コスモ(男)です。
例会の成功おめでとうございます。運営サークルに参加されたみなさまの、真剣で熱心な取り組みの姿勢に感銘を受けました。わたしたちのサークルはほとんど何もできず、申し訳なく思っております。また、久しぶりにお出会いした皆様と旧交を温めることができ、非常に嬉しく思っております。ありがとうございました。

ところで、運営サークルの打ち合わせでも発言させていただきましたが、会員数を増やしていくため、また演劇の楽しさ、奥深さをもっと多くの人に知っていただき、演劇文化の裾野を広げていくために、地域SNSの活用を進めることを提案させていただきます。

地域SNS、わたしも参加してから約半年のため、まだ全容が掴めていないのですが、要するに、ネット上の、会員制社交クラブ(あまり適切な表現ではありませんが)のようなもので、地域を限定して運営を行っているものです。
具体的には、兵庫県が設立・運営している「ひょこむ」という地域SNSです。
ここに、神戸演劇鑑賞会会の会員で参加を希望する方に入会していただき、例会や演劇に関する情報発信をしていただいたらどうかと思うものです。

ホームページがあるではないかと思われるかもしれませんが、ホームページは神戸演劇鑑賞会に何らかの関心がある方が利用する場所であって、この鑑賞会自体を知らない方が圧倒的に多いわけです。ひょこむには、県下で地域活動を行っている方や、行政職員、団体職員のほか、さまざまな企業の方、その他「真面目だけど、楽しく、面白い」方が参集されています。
会員数は現在約5,000名。招待制となっていますので、ひょこむの会員、わたしならわたしが招待した方のみが入会できます。
入会金や会費はありませんし、活動も任意です。わたしのようにブログをされてもいいですし、されなくてもいいです。トモダチの書いたブログにコメントを寄せるだけでもいいです。極端な話、何もしなくても退会勧告をされたりすることもありませんので、入会後しばらくは「様子見」でもよいわけです。

さらに、ひょこむの中に「コミュニティ」を立ち上げると、神戸演劇鑑賞会に即していえば、「コミュニティ」の中で例会の感想を述べ合ったり、運営サークルの打ち合わせをしたり、連絡を流したりといったことも簡単にできます。

とりあえず、わたしのブログ(Kwakkyの徒然太平記)をリンクさせていただきますので、ひょこむが、どのようなものか、ご覧ください。

  http://hyocom.jp/blog/?key=12445

もし、入会したいということでしたら、わたしあてメールをお願いします。
 

総会への意見

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月 1日(水)22時01分17秒
  先日総会に参加された方から聞いたということで、意見を書かれていました。疑問は疑問としてきっちり受け止めたいとは思いますが、現象面だけをとらえた表現は正直、悲しいものを感じました。本来この掲示板は、芝居の感想、運営サークルの状況等会員の交流の場になればと設置しました。一方的な思いこみの記事ではなく・・・それで削除させていただきました。この文章だけを読んでいる人には何かわからないと思います。すみません。先日書き込まれた方に宛てての返事です。私たちの会は会員一人ひとりが担っている会です。運営全てにおいて開かれた会だと思っています。総会の場でも、会員から出た意見に対し、出来る限り答えたと思っています。また、時間の関係で説明出来ないものはいつでも幹事なり、事務局に聞いてくださいと答えました。もし書き込みをされた方が納得できないならこのような形ではなく直接に問い合わせてください。  

6月例会『評決』素晴らしかった!!

 投稿者:6月例会『評決』運営サークル   投稿日:2008年 6月 4日(水)01時17分36秒
  青年座の『評決』を観ました。人間味溢れる12人の陪審員がぶつかりあいながら、真剣で何度も討議していく姿にもそれぞれのドラマを感じさせ、引き込まれました。
大家仁志さん演じる年老いた高井の案内人の説明がとても分かりやすくてよかったです。
こんなに笑いが起こる舞台だとは思わなかった。難しくて、暗いのでは?のイメージとは全く違う。いい舞台を観たなぁ…と感じました。そして、観終わった人からそんな声をたくさん聞きました。来年5月から始まる裁判員制度への不安を抱く人が多い今の時期。とてもタイムリーでいい舞台でした。
青年座のみなさん本当にありがとうございました!!
 

コラムにも

 投稿者:  投稿日:2008年 5月26日(月)17時47分2秒
  5/26付の神戸新聞のコラム「正平調」に『評決』が取り上げられました。

http://www.kobe-np.co.jp/seihei/0001076825.shtml

 

『評決』を全国へ

 投稿者:6月例会『評決』運営サークルてつメール  投稿日:2008年 5月26日(月)06時03分34秒
   青年座が神戸へ来る日までとうとう1週間を切りました。一人でも多くの人に『評決』を見て欲しいという思いで書き込みました。せんだって5月21日の朝刊各紙は、1年後から裁判員制度が始まることを報じていました。
 昭和3年日本に、市民が裁判に参加して、被告の有罪か無罪を決める陪審員制度が日本にありました。『評決』は東京で始めて開かれた陪審員裁判をモデルにした舞台です。裁判所も見たこともない百姓、床屋、蕎麦屋、銀行員、円タク運転手など、私たちと同じ市民12人が、放火で夫、姑を焼死させたと起訴された被告人吉田静子を裁きます。「あの女はやっているよ」「分別のある女じゃないか」「本当にわかんねす」決めつけ、不安、無関心を抱えながら、三日間、話し合いを進めていく中で、12人は打ち解け、お互いの立場や考えを理解し、事件の真相を突き止めます。「私はやっていません」毅然と無罪を主張する吉田静子。当時、被告人は、陪審員による裁判か、裁判官によるものか選択できたのです。女性が陪審員にもなれなかった時代に、彼女は陪審員制度を選択したのです。興味はつきません。
 3月に川崎市で親子劇場が主催した『評決』を観ました。客席はほとんどが小学生5,6年生たち。休憩のない2時間の舞台。昭和初期の民衆の会話と舞台は裁判用語、それでも子供たちは物音ひとつ立てず、客席は緊張感あふれる舞台。終演後、子供たちに「どうだった」と聞いてみると「うん、よかったよ」
 東京公演では追加公演も決まり、「『陪審制』芝居で体感を」など新聞評が出ています。
6月例会を担当している運営サークルでは、せめて4月例会会員数より、1名増やして劇団を迎えようと、友人、家族へと広げています。退会した人が多かったなかで。次第に動きも多様になり、後12名まできました。この例会を成功させて、東京、京都、神戸公演だけでなくこんな芝居こそ、全国へ発信させたいと思っています。
 「もう少しで始まる裁判員制度。もしかしたら私たちも将来、選ばれてしまうかもしれません。その時、この劇のような殺人、死刑できるようになったとき、私はお百姓さんのようになると思います」子供たちの感想です。私たち大人は、将来ではなく年末には裁判所から裁判員にという通知が届きます。
 久しぶりの書き込みで長くなりました。6月1日から始まる『評決』を、文化ホール客席で心地よい緊張感を味わいませんか。
 

定期総会

 投稿者:幹事会  投稿日:2008年 2月10日(日)00時15分37秒
  2008年度定期総会の案内

 ◆日時/2月16日(土)13:30~
 ◆場所/たちばな研修センター・3F研修室

この1年の活動を振り返り
新たな活動方針を決める大切な総会です。

会員であれば、どなたでも参加できます。

今年の大きなテーマは「サークル作り」。
あなたのサークルの経験を聞かせて下さい。

  神戸演劇鑑賞会・幹事会
 

10月の西宮コミュニティ

 投稿者:西宮コミュニティ  投稿日:2007年10月17日(水)16時30分14秒
  西宮や西宮の周辺にお住まいの会員の皆さん、コミュニティで芝居の感想を話したり、会員同士の交流を深めませんか?ぜひ10月の西宮コミュニティに足を運んでみてください。
申し訳ありませんが、日程が会報の内容からかわりました。お間違いない様、ご確認下さい
 日時  10月30日(火)20時~
 場所  居酒屋 魚民にて(JR西宮北側でてスグ)
 

残念ですね!

 投稿者:兎原  投稿日:2007年 9月 4日(火)16時06分56秒
  『明石原人』今年、名古屋の例会だったんですね。私も、こんなに悪いとは思ってなかったのでびくりしました。でも、「林の中のナポリ」だけはやり通したたいと、楽屋で点滴をうけながら、舞台に立ったと聞き、凄いなと思いました。大阪に見に行ったメンバーは体調が悪いなんて、全然わからないくらい、いつもの南風洋子さんだったそうです。95年の阪神淡路大震災の時は、滝沢修さんと一緒に2月、まだ瓦礫の残る神戸に激励にきてくれました。それ以降も、神戸演劇鑑賞会の会員数が減っていると聞き、何でもするからと講演にきてくださったり、いつも鑑賞会の事を心配してくれていました。来年「出番を待ちながら」でお会いできると思っていたのに、本当に残念です。佐藤さんと同じ思いです。昨年の「明石原人」の一升瓶を抱えたセキさんの姿が今も目に浮かびます。最後まで女優としての人生をまっとうした南風さん、やすらかにお眠りください。  

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