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掲示板について

 投稿者:小林  投稿日:2009年12月15日(火)23時08分42秒
  一定期間以上書き込みがないと掲示板が荒れます。
そろそろ別な形で再出発したいと思います。
 
 

ホームページを更新しました

 投稿者:小林  投稿日:2009年 8月14日(金)01時36分5秒
  暫くぶりの更新です。
佐竹高校JRC部もようやく活動発表ができるだけの経験が積み重なってきました。
そこで、これまでの活動の記録をまとめるための更新となりました。
ホームページを参考にこれからの部活のあり方や具体的な活動などに生かしてもらえれば
幸せです。
 

勝田養護学校ボランテイア教室

 投稿者:小林  投稿日:2009年 6月14日(日)00時16分25秒
  6月13日午前9寺30分から12時まで一般の方も含め第1回の今年度のボランティア教室に参加しました。顔なじみの人がいた人は名前を覚えていてくれて、「暫くぶりですね」という言葉が返ってきました。親父の会のTさんは昨年度のバーベキューでお世話になりました。3年のKさんやE君もしっかり覚えていた貰ったようです。私は少し呆け気味で名前や顔がごちゃ混ぜ気味で、困ったものです。初めて参加した1年生も、最初は引き気味でしたがとても楽しそうにしていました。学校とは違う一面を沢山今日は観察させて貰いました。と言うわけで、顧問は参加もしないで、記録係として写真を撮りまくっていました。
 午後から桜ノ牧の水桜祭に出かけ、JRCの会長でもある顧問と同姓同名の校長先生にご挨拶してきました。1年3組の教室ではJRC部の展示があり、牛乳パックのハガキ作りをした後だったようです。1年生が4人入部して20年の伝統が何とかつながりそうで安心しました。部がつぶれるのは簡単ですが、作り上げるのは大変です。伝統の力というのは見えない経験だと思います。
 ちょっと疲れ気味で文章がまとまりませんが、今日の記録を書いておきました。
 いずれHPにきちんとまとめようと思います。
 

部員が増えました

 投稿者:小林  投稿日:2009年 5月29日(金)22時58分13秒
  1年生が12人入部し、大きな部活になりました。
先週の土曜日~日曜日に與澤幸夫さんの絵画展がありました。
準備や当日の大和田広美さんのピアノ演奏会のお手伝いなどあり
充実したボランティア活動でした。
近いうちにHP更新しますので、お待ち下さい。
 

茨城県社会福祉大会

 投稿者:小林  投稿日:2008年11月13日(木)22時49分10秒
  茨城県社会福祉大会で、社会福祉協議会会長顕彰を頂くことになりました。
また太田二高生と一緒に壇上で大会宣言文を読み上げることになります。
顧問の方が少し心配してます。
大きな大会での受賞は嬉しいものです。
 

卒業おめでとう

 投稿者:小林   投稿日:2008年 3月20日(木)21時51分56秒
  卒業式後のサプライズでGacktさんが素敵な歌を歌ってくれましたね。
「野に咲く花のように」決して負けずに強く生きたいと。
佐竹高校の卒業生はプロ野球の金澤投手やタレントの白石美帆さんばかりでなく、マリスミゼルのドラマーkamiさんもそうだったのですね。そのドラムを追いかけて佐竹高校吹奏楽の演奏を遠くから聞きに来てくれる人もいたようです。こんな田舎の、歴史もそうない小さな学校なのに、有名人が3人もいた学校はすごいと思いますよ。きっと他校にはない、目に見えない力があるのだと思います。佐竹高校の卒業生として、胸を張って、誇りを持って生きて下さい。
さてボランティア活動で有名人にはなれませんが、ボランティア活動はとても素晴らしい体験をさせてくれます。体験で得た心の思い出が蓄えとなり、「野に咲く花のように」きっと最後にきれいな花を咲かせてくれるのだと思っています。これからも学生生活が続くでしょうから、時間の都合の許す限り、是非新しい活動に挑戦してみてください。
今日はBBSの書き込みチェックし、また変な書き込みかと思ったら、とても心あたたまる書き込みがあって嬉しい気持ちになりました。
今年は外務省関係でフィリピンの高校生が5月に来ます。
これからも、よろしくお願いします。
 

ボランティア活動を振り返って

 投稿者:かわの  投稿日:2008年 3月20日(木)19時49分26秒
   私がボランティアへ参加しようと思ったのは先生が声をかけてくださったのがきっかけでした。そして最初の活動であり、もっとも印象深かったものは勝田養護学校への訪問です。
 障害があっても健康な子と変わらず、元気で明るい子供たちの笑顔を見ていて自分も元気をもらいました。また、保護者の方々との会談では障害を持つ子供たちへの対応の仕方などの知識を学ぶことが出来ました。

 ボランティアに参加していなければ、養護学校の子供たちとふれあう事も、モンゴルからの留学生と話す機会もなかったと思います。

 3年生になってからという短い期間での参加でしたが、持て余していた休日を有意義に過ごすことが出来ました。ボランティア活動への参加を促してくださった小林先生には本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
 大学へ進んでもボランティア活動を続けて行きたいと思っていますので、機会がありましたらまたお声をかけていただければ嬉しいです。
 

ボランティア講座閉校式

 投稿者:小林   投稿日:2007年12月15日(土)20時53分14秒
編集済
  12月2日は常陸太田市ボランティア祭り、12月8日は勝田養護学校ボランティア養成講座閉校式兼懇談会。部員の皆さんが活発に活動を始められたようで、それがとても嬉しい気がしました。自発的に、楽しく、感謝されることの喜び。ボランティアの一番良いところでは・・・。特に勝田養護学校では、担当の先生が迎えに行った私のところに挨拶に来ていただき、高校生は佐竹高の生徒だけだったこと、参加した養護学校の保護者の方が感激して涙を浮かべていたことなどを知りました。「みんな、とても大切なことをしているんだよ」と、心の中で生徒達を褒めていました。ボランティアは偽善だという人もいます。「無報酬で仕事をするなんて馬鹿だ」という気持ちが大きいのでしょう。最初のきっかけはどうあれ、人に感謝される仕事に(経費ぐらいは欲しいでしょうが)報酬などいらない。それは仕事ではない。気持ちの表れだと思います。30年以上もJRCに関わり、つくづく思うことです。見えない活動ですが、一つ一つ積み重ねたとき、大きな経験となって、心に何かを残してくれるはずです。
これからもいろいろチャレンジして行きましょう。
 

茨城新聞に掲載されました

 投稿者:小林   投稿日:2007年11月26日(月)22時30分18秒
  11月24日の県北版でモンゴルメンバーが佐竹高校で茶道部と交流している写真が、カラーで掲載されました。また日本赤十字社JRC活動重点5ヶ国の内の一つであるモンゴルメンバー受入先に茨城県が選ばれた事は、これまでの茨城JRCが活発に国際交流の成果を築き上げてきたからだと思います。
また今回の取材はある意味でとても嬉しいものでした。JRCと言うより、佐竹高校がこれからアジア世界に目を向けていくべき第一段階となるものだからです。特にホームスティを受入れていただいたご家庭には深く感謝しております。何事も「コロンブスの卵」で、ホームスティ受入ほど、準備や覚悟が必要な国際交流はありません。言葉や習慣、相手の性格やお国柄等々、いろいろな心配が沢山あったと思います。でも必ず、その家庭に生涯忘れられない思い出を残してくれるはずです。
また、一日体験で快くつきあってくれた佐竹高校の生徒、先生、JRC部員、特に茶道部、弓道部、剣道部の部員の方々にはお世話になりました。
また来年もこういう機会があれば宜しくお願いします。
 

モンゴルメンバー来校

 投稿者:小林   投稿日:2007年11月24日(土)22時31分50秒
  モンゴルJRCメンバーが11月19日に来校し、一日本校で体験していきました。
日本語が上手で、それだけに別れがつらい気がしました。
もう二度と会えないかも知れない、と思い水戸のテラス・ザ・ガーデンホテルに面会に行き写真を渡そうと思いましたが、会えませんでした。電話で話して、彼らも別れを惜しんでいるようでした。
モンゴルに来たら国中案内する、というガンさんの言葉を信じて、星の降るようなモンゴルの夜空を仰いでみたいものですね。
寒いだろうけれど。
ホームスティを快く受諾してくれたご家庭の皆様に感謝しています。
きっと生涯の思い出になるでしょう。
 

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