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鳩ポッポ君、アメリカを切って君の宗主国に安全保障を求めますか?
申し訳ありませんが、シナに媚を売っても帰ってくるのは侮蔑だけです。
ああいうどうにもならない国でも、売国奴は軽蔑されますよ。
もうゲーツさんには、完全に軽蔑されてますけど・・気付きませんでしたか?
気がつかないかな〜 日本人じゃなく宇宙人だもんね。
>鳩山政権への懸念強まる=同盟再定義や脱官僚で−米紙
【ワシントン時事】22日付の米紙ワシントン・ポスト(電子版)は1面で、鳩山政権が日米同盟を再定義し、アジアにおける日本の立場を変えようとしていることに、米政権内で懸念が強まっているとの見方を伝えた。
同紙は、訪日したゲーツ国防長官が鳩山政権に対し、在日米軍再編計画を守らなければ深刻な結果が生じると警告したと指摘。同長官のコメントは、米当局者の懸念を表していると分析した。
また、民主党を中心とする与党が政権運営の経験に欠ける上、長年、日本の政策決定を担ってきた官僚への依存を脱すると標ぼうしていることから、「今、(米国にとって)最も困難なのは中国ではなく日本だ」との国務省高官の発言を紹介した。 (2009/10/22-15:14)
>Sent: Friday, October 23, 2009 6:32 AM
To: 岡 昭一
Subject: ゲーツ米国防長官はブチキレ寸前
オバマ大統領訪日の露払いとして来日したゲーツ米国防長官に対して、新政権の鳩山首相と北沢防衛相は、日米安保を基軸とは、口ばかりで、ことごとく反米的であり、今や、米側はブチキレ寸前であることに気付いていないようだ。日米関係があぶない。
ゲーツ米国防長官の栄誉礼辞退の意味が全く分かっていない。
○インド洋給油停止、アフガン支援不明、代案未定
○日米外交機密の開示問題
○06年の日米両政府合意を無視し、沖縄・普天間問題への方針不明、未定
○日米共同のミサイル防衛計画の予算確保への懸念示唆
21日朝、「時間をかけたい」という考えを重ねて強調した鳩山総理は、総理官邸でゲーツ国防長官を迎え、「日米の安保体制が進化していくことが重要」と述べました。
その後、ゲーツ国防長官は防衛省を訪れましたが、国際儀礼である自衛隊・儀状隊による栄誉礼を辞退し、20日夜は防衛省からの晩餐会の誘いも断るなど、米側がブチキレ寸前の厳しい姿勢を示していることに、気付いていない。
「この問題に時間を浪費するいとまはない」(北澤俊美防衛相)
「普天間の移設がなければ、(海兵隊の)グアム移転はない。グアム移転がなければ、米軍の再編はなくなり、沖縄に土地は返らない」(ゲーツ国防長官) と激怒。
栄誉礼とは
軍隊が国家元首や高官、国賓などを迎えるときに行なわれる儀式のこと。敬意を表すために行われる。受礼者が栄誉礼を行うべき場所に到着した時とこれを離去する時に、儀仗隊等が受礼者に対して礼式捧げ銃の敬礼を行い、同時に音楽隊等が国歌等を演奏する。
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