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小沢独裁政権か・・

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 5日(木)12時30分15秒
  11月3日の毎日新聞では、陳情処理を民主党が窓口となり、民主党県連が要望を吸い上げると。
最終的には小沢幹事長が、各省庁担当の副幹事長らの意見を聞き判断するようです。
確かに、今の陳情方法には疑問があるが、それにしても権力の一極集中を悪びれることなくここまで堂々とやりますか・・・

このシステムにすると、都道府県や市町村の要望は、全て民主党にすり寄らなくては、実現不可能ということになります。

独裁者小沢の気に入らなければ、地方に予算などつかないという事なんですよ、みなさん。
こうなれば、民主党のうたい文句の「地方分権」を早めにしてもらうしかありません。
地方の税収の6〜7割を取り込んで、改めて地方に配るのが補助金等ですから、この比率をせめて国5:地方5にして、地方の裁量で使えるお金を残して頂きたい。

ただでさえ税収が減ったと騒いでいる政府。
地方が国税の支払いを止めればどうなるか。 出来ない事ではないと思います。
今の民主党の手法通り、先のことなんか考えなければ、来年からでも可能です。

所詮、旧社会党が名前だけ変えた民主党です。
社会主義政権に、小さな政府が出来る訳がない。 また、公約倒れですね。
そういうのを 二股公約と言います ^^
 

そろそろ増すゴミからも批判が

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 4日(水)09時05分47秒
  > 民主政権は「頭脳なき航海」 日経が異例のモーレツ批判  2009/10/30 18:55

   発足1か月半の民主党政権に対し、経済政策に対して批判的な声が増えてきた。週刊誌などが批判的なのは当然としても、財界からも、政権の手腕を疑問視する声が強まっている様子だ。特に、日本経済新聞は1面に掲載の連載記事で、「頭脳なき初航海」と、異例ともいえる厳しい批判をしている。文字通り「脳なし」だと言わんばかりだ。

  鳩山政権の経済政策をめぐっては、亀井静香金融相の「モラトリアム」発言が波紋を呼んだほか、藤井裕久財務相が「円高容認」とも取れる発言をして火消しに追われた。

 「10月の月例経済報告でも大した議論せず」
  さらに、メンバーに京セラの稲盛和夫名誉会長を迎えて鳴り物入りでスタートした行政刷新会議も、「事業仕分け」を担当する作業チームに新人議員が多数含まれていたことから民主党の小沢一郎幹事長が反発。人選を一新して「仕切り直し」をする羽目になった。

  このように、混乱が目立ち始めた中で、日本経済新聞が連載記事で、激烈な鳩山政権批判を繰り広げている。

 「政権」と題した1面に掲載されている連載では、「官房報償費」こと「内閣機密費」の問題や、民主党と労組との関係など、新政権をめぐる動向を連日取り上げており、2009年10月30日の回では、新政権の経済政策に焦点を当てた。

見出しは「頭脳なき初航海」「針路見えず迷走の芽」という刺激的なもので、新政権の経済政策に関する無関心ぶりを問題視している。

その一例として、鳩山政権になって初めて出された10月の月例経済報告でも、前政権の基調判断を踏襲したことや、発表に先立って行われた関係閣僚会議でも、大した議論は行われたかったことを指摘している。確かに他紙を見ても、

 「今回の会議でも、詳しい内容は官僚が説明。質疑では、亀井静香金融相が白川氏(白川方明・日銀総裁)に海外経済の見通しについて尋ねた程度だったという」(朝日新聞)
と、会合での議論が活発ではなかったのは間違いないようだ。

 「政府の外にいる『知』を生かした形跡も見えない」
  さらに連載では、中曽根政権下では「土光臨調」が行政改革で活躍したことなどを引き合いに、として、日本の歴代政権や現在の海外のトップには、シンクタンクやブレーンが存在していた(いる)ことを指摘。

 「かつての政権は頭脳(ブレーン)のない案山子ではなかった」
 「『脱官僚依存』の自縄自縛で官僚機構をシンクタンクとして使えず、政府の外にいる『知』を生かした形跡も表には見えない」と、現状の政権が文字通り「脳なし」だと言わんばかりの強い調子で批判を繰り広げている。

 さらに連載スペースの左端には、マキャベリの「君主論」から、「君主の頭脳がどの程度のものかを推測する場合、まず彼の近辺にいる人間を見るのがよい」という言葉を引用。政権を皮肉っている。

  記事では財界で新政権に対する不安感が広がっていることを強調するが、「政権に対する評価を下すには時期尚早」との見方出ている。

  元朝日新聞編集委員で財界の取材経験が長いジャーナリストの阿部和義さんは、「確かに、民主党の経済政策には新しいものが見えません。
『二番底』のリスクに対して、どのような対策を打ち出すのかも分かりません」と指摘する一方、「前原国交相が直面しているような『自民党政権が食い散らかしたものを何とかしないといけない』という段階なので、今の民主党にそこまで(経済対策を)求めるのは『無いものねだり』。

米国でも、政権交代後100日ぐらいは『ハネムーン期間』と言います。年末〜年明けぐらいまでは見守る必要があるのでは」と話している。 (引用終わり)


最後のチョウニチ新聞安部記者の定番提灯記事など、どうでもよい。

「現政権は脳無しだ。取り巻き連中を見れば証明される」と、大そう威勢が良いが、「政権交代を果たせば、日本には明るい未来がある」と言い続けたのは、どこの新聞だった?

年末まで待てば、民主党応援反日新聞社たちまでが、一斉に180度転換するんでしょうか。
こうなりゃ、チョウニチ新聞や毎日捏造新聞が、いつまで民主提灯隊で頑張れるか、見物するのも一興。

その間に、地方もできるだけの事をしたい。
中央は民主党の天下でも、地方議会は保守の固い地盤が現存していますから。
(民主党を支持する地方議員なんて2割も居ません。ほとんど、増すゴミのムードに乗った無責任で国家観の欠如した人々の応援の結果です。でも、自民党再生はほぼ困難ですけど。)

地方は、民主自民の崩壊と、真の保守政党結成を心から望んでいます。
デストロイヤーオザワ、早く鳩ポッポと喧嘩して民主党を破壊しろ。
松原仁、お前はどこに居る?
平沼さん、何しているんだ! 麻生・安倍・西村・城島・衛籐・戸井田・稲田・山谷・西川・・・結構居るじゃないか。
 

結局こういうことに。

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 3日(火)20時46分23秒
  >読売新聞(2009年11月2日) 国会答弁メモやっぱり作って…官邸側、省庁に指示

 首相官邸の事務方が臨時国会での鳩山首相らの「答弁資料」作成を各省庁に求めた文書について、平野官房長官が「政治主導に逆行する」として一度は各省庁に廃棄するよう求めたが、その後、官邸側が各省庁に改めて答弁メモを作成するよう指示していたことがわかった。

 もともとの文書は、臨時国会召集前の10月22日、内閣総務官室が各省庁に送付した。自公政権での慣習を踏襲し、答弁作成の留意事項として「一文は2行半まで」「総理答弁等にふさわしい格調高い表現を」など、細かい点まで指示した。

 平野長官は、各党による代表質問が始まる前日の27日になって、事務方の「指示」を把握し、文書の撤回を指示。各省庁への配布文書のほか、メールなどのデータの消去も求めた。

 ところが、その日夜、官邸から一転して各省庁に「廃棄せず、そのまま使ってほしい」との新たな指示が伝わった。従来のように、答弁者が国会でそのまま読み上げるような文書ではなく個条書きの形での情報提供を求める内容だった。

 最終的な首相らの応答要領は、各省庁が新たな指示に基づいて作った、「簡略化した答弁資料」を基に首相秘書官らが執筆、首相自らが加筆・修正して「政治主導」が演出されたという。結局、官僚からの情報提供抜きでの答弁は、困難なことを露呈した形だ。

 ある省庁幹部は「前より多少楽になっただけで、手間はほとんど変わらない」と話した。
(終わり)


政権交代は手段だと言いながら「政権奪取」が目的化され、政権を取ったとたんに、自民党の再生を阻むことが最優先の政権となってしまった。
もとより外交などが出来る議員は、民主党にはほぼ居ないに等しい。
(仮に居ても、ミズホタンに大臣を与える政権では、お里が知れている)

その上、アメリカを怒らせ、シナに馬鹿にされ、東南アジアからは嘲笑されて居ることも、知らされてない情報鎖国の鳩ぽっぽ。

あれほど自民党を非難していた官僚による国会答弁も、自身が結局官僚の原稿が必要だったという「落ち」では、空前のダイエットブームの中、この政権の軽さは特質物だといえる。

肥満に悩む御仁は誰であろうと、体重を減らすことを望んでいるが、頭を軽くすることまでは望んではいない。

あの鳩ポッポ氏の頭の中には、本当に小さなエイリアンが巣食っているような気がするのは私だけだろうか。

「メン・イン・ブラック」:トミー・リー・ジョーンズと、人気黒人俳優のウィル・スミス
の映画、知りませんかね?
あそこに出てくるんですよ。 鳩ポッポそっくりな、頭に巣食う小さなエイリアン。
 

普天間基地の真実

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 3日(火)08時00分51秒
  http://blogs.yahoo.co.jp/kuhachi324/56378775.html

>世論の90パーセントが基地絶対反対というわけではない。これは年間約6000憶円の県予算の、15パーセントに達する890億円という軍用地借地料が、日本政府から地主に支払われていることも関係している。そのためもあって沖縄の土地価格は、東京周辺部の茨木や群馬の土地と同じような価格になっている。

もし基地がなかったとしたら、よくても鹿児島と同じような、それよりも2割程度低い価格ではなかろうか。沖縄の基地面積の半分は個人地主の所有だというから、そのような土地が、基地返還で大量に市場に出回ったら、土地価格は大幅に下落するだろう。サトウキビ畑にしかならない水利が悪い価値が低い土地は、返還してもらうよりは、基地であり続けることが地主にとって利益になる。

少なくとも、年間数十万円にはなる軍用地賃貸料を得ることができる収入源の土地を、サトウキビ畑にはしたくないというのがこれまで現地で聞いた地主たちの希望である。いまや確実な収入源として価値がある軍用地の権利は、相続や売買で細分化されて、一坪反戦地主も含む本土の人たちを入れて3万数千人になってきているらしい。

20年前に比べて2割以上増えてきているのだ。そのほかに基地があるために、見返りとして政府が投資している公共事業などの予算も多く、そのため沖縄の最近の変わりぶりは著しい。道路も建物も新しくなり、名護市のような田舎町でさえ、見違えるようになっている。

もし基地がなければ、そのための予算は本土の他県並みになっていてこれほどの変貌は見られなかったであろう。その事実の前では、自然が失われるとする開発反対派の声は小さい。

「物くゆど我が御主」という「物をくれるのが御主人さま」の思想は、琉球王朝時代からの伝統的なものであり、急に改まるものではあるまい。
(終わり)


それよりも、今の日米関係は非常に危ういところまで来ています。
これを誰が水面下で画策し、このまま進むと誰に一番の利益があるのか?
朝鮮などシナの使い走り。 「シナ」の動きを注視しなくてはなりません。
 

小市民さん、お疲れ様です。

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 1日(日)13時01分3秒
  >成績が悪く、問題行動を起こす子どもというのは、経済的に困難な場合が多いのです。そういった子どもをこそ積極的に受け入れて欲しい。

しっかり根拠の無い断言をしてますが、成績が悪く問題行動を起こす子供は、経済的に困難な場合が多いわけではありません。
両親の愛情を満足に受けられなかった子供であったり、基本的な躾がされないまま学校に上がってきた子供の方がはるかに多いはずです。

このチョウニチ新聞は、親が育児放棄した責任を公教育でとれと言っているのです。

確かに、そういう目にあっている子供たちは気の毒ですが、だからと言って、学校の授業について行けず、問題行動が多い子供を、普通のクラスへ入れれば、確実に学級崩壊が始まります。

どうすれば良いのか?
能力別の特別クラスを作るしかないと思います・・・結局、税金が余分に使われるのですが、ほかの子供たちへの影響が最も少ない。

>公教育は、すべての子どもの幸せのためにあるべきです。
と、偉そうに言うなら、「まともな公教育を受ける権利を、普通の子供たちに保障してやんなさい。」・・・これがまともなマスコミの広報姿勢であり、義務です。

いつまでも、こんな護送船団方式(一番遅い船に全体の速度を合わせる)なんてやっていたから、広島県の教育水準は低くなったのです。

公教育が当たり前の状態じゃないから、公立中学で勉強したくらいで公立高校に入学出来る学力がつかない。
公教育で、学力の保障ができないから塾が必要になる。

「塾に行ける子供たちと、行けない子供たちとの学力差は、そのまま家庭の経済力の差だ」と、日教組は言っているが、「その原因は、お前たちのサボタージュにある」と言えばお仕舞い。

公立学校の先生が、組合活動などに逆上せ上がらず、まともに仕事をすれば、子供たちは無理に塾に行かなくても公立高校に入って、奨学金制度で公立の大学にでも行けるんだよ。

soretomo 公立学校を、私立並みの進学請負制(年次契約)に移行すれば良いだけなんですがね。

公立学校に競争はふさわしくない・・・って、仕事できない先生の言い訳だよ。


また、彼方此方に脱線しましたけど・・  ^^;;

さて、出かけま〜す。
 

広島荒廃の原因をみました。

 投稿者:小市民  投稿日:2009年11月 1日(日)09時13分20秒
  http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000000911010003

(中略)
>「生活態度が悪い」のも不合格にする理由の一つですが、子どもの生活態度は、その子が置かれている状況で変わります。僕は、すべての子どもに可能性はあると思っています。一つの時点で判断するのは、早いんじゃないか。成績が悪く、問題行動を起こす子どもというのは、経済的に困難な場合が多いのです。そういった子どもをこそ積極的に受け入れて欲しい。公教育は、すべての子どもの幸せのためにあるべきです。


 平和教育も課題です。(文部省が98年に教育現場に様々な是正を求めた)「是正指導」以前は、県内の大半の学校で行われていたのに、今はごく一部に限られています。福山の小学校では最近、恒例だった平和記念資料館(広島市)への社会見学を校長がやめようとして、保護者の猛反対で撤回したことがありました。平和教育や人権教育に対し、県教委や市教委から直接的な指示がなくても、校長が自己規制するムードが現場には今もあるのです。


 現在教えている短大の授業で福山市人権平和資料館を見学するのですが、「初めて行った」という福山市出身の学生が毎年何人かいます。市内の小中学校では8月6日とともに教えられていた、8月8日の福山空襲を知らない地元学生もいました。以前であれば考えられないことです。平和について無関心な層を生みださないために、平和教育はやらなきゃいけないと僕は思います。これは人権教育についても言えることです。

朝日新聞の昨日、広島版より抜粋

なるほど、分かることも有りますが、広島県の教育の現状は、一部に光を当てすぎるために、まったく平等な教育が万人に行えなかったことが原因であると気が付かないのでしょうか?それは、学校関係者に限らず、親をはじめとする普通の市民がこうしたことに責任を放棄した行動にあるのでしょう。

知識や行動が次世代高等教育の教育を受ける上で、未発達であるならば、そのレベルにくるまで、教育するべきでしょう。ただし、それは、県をはじめとする公共機関ではありません。親をはじめとしたところで行ってください。こうした、いわゆる困難者(教師側も生徒側も)の起こす影響で、まともな授業ができないから、私立に流れる現状をどのように認識しているのでしょうか?

公共機関に教育をゆだねるのであれば、困難者を社会に出す教育を(家庭やその他の機関で)施してください。
社会は、困難者だけのものではありません。また、社会は、厳しいですが、困難者を受け入れてはくれません。社会に適応できる人間しか受け入れてはくれません。社会に適応できる人間になるためには、困難者が、いつ、どのようにして気が付くかです。算数や国語ができなくても、社会に適応でき、努力していれば、社会は(人間は)受け入れてくれます。

困難者だからと、助けを請うのはやめてもらいたい。

この記事は広島県知事選挙の特集でありますが、新しい県知事には、弱者に光をあてることばかりはしないでもらいたい。困難者と言われるかたは、困難者とは思わず、努力をしてもらいたい。困難者=あまえ、と思われないように・・。
 

市民さん

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年11月 1日(日)07時37分8秒
  もう少しましなものを読んだ方が体のためですよ。
日本のTVがおかしいのは分かっていますが、あなたの紹介されたものは酷過ぎます。
それこそ筆者の思い込みと捏造のオンパレードだと思います。

http://www.history.gr.jp/~showa/380.html

http://ryutusijou_kenkyukai.at.infoseek.co.jp/

お忙しいでしょうから、たちまちこの2つをご覧ください。
日本は素晴らしい国です。
この日本列島は、日本を心から愛する実直で真面目な日本人のものですから。
 

日本のテレビ番組は、ほとんどインチキ

 投稿者:市民  投稿日:2009年11月 1日(日)05時14分24秒
  http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p036.html#page248

最近のニュースは、嘘を報道しているのではない。

事件を捏造して、それを真面目な顔をして報道するのだ。

放送局は言う。「善意の第三者です。」

こんなインチキに騙される国民だと思っているのか。

多くの国民は、国家の報復を恐れているだけだ。
 

産経朝刊4面記事

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年10月31日(土)08時00分34秒
  鳩山首相「クジラ肉大嫌い」:オランダ首相に発言 反捕鯨後押し?

関係者は、「首相は相手の考えに合わせて共感を示そうとした」と説明するが・・・
・・やはり反捕鯨国であるオーストラリアのスミス外相と会談した際も、「実は今朝、家内の手料理にクジラが出た。私はクジラは食べないので拒否した」と述べている。・・・
日本は世界でも例を見ない多種多様なクジラ料理と文化を有してるが、捕鯨制限・禁止の潮流の中でその消失が危惧されている。・・・
・・・政府内からも「捕鯨国、日本の首相としてはなはだ軽率だ」との声が上がっている。
(引用終わり)


自らの意思を決して示さず、ひたすら相手にすり寄る事を「友愛」と考えている「卑屈なマゾ鳩」が、日本の首相になったということなんでしょう。

考えてみりゃ、お金持ちのおぼっちゃまが、あの庶民の食べ物であるクジラ肉は食べんだろうな。
私が子供のころは、肉といえばクジラが当たり前で、クジラの白い脂身をさらした「おばいけの酢味噌和え」なんて、毎日いやというほど食べました。

大好きなカレーも、醤油味のサラサラで、クジラ肉が当然でしたがね。
中学くらいに、牛肉(切り出し肉)を入れたカレーを食べて、肉っていうのはこんなに旨いかと感動した覚えがあります。

またしても脱線気味ですが、日本の食文化というより、一頭のクジラをひげまで余すことなく使い切る「命を頂く文化」を、尊重できない程度の男が 日本のトップが張れるか!!

日本列島は宇宙人や地球市民のものではない。 日本人のものだ。
 

呑気なことを言っておられません

 投稿者:寝るケーノ  投稿日:2009年10月30日(金)20時22分53秒
  日本の司法が在日朝鮮人に乗っ取られるぞ!!

>「司法修習生は日本国籍必要」条項を削除 最高裁2009年10月29日8時1分

 最高裁は11月から修習を始める司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。
 最高裁は外国籍の司法試験合格者には30年以上、特例の形で修習を認めてきたが、在日外国人や日本弁護士連合会などが「差別だ」として条項自体の削除を求めていた。

 司法試験の受験資格には以前から国籍条項はない。だが合格者が実務を学ぶ司法修習では、検察庁で容疑者の取り調べをしたり、裁判所で非公開の合議に立ち会ったりする機会がある。
 そのため、最高裁は「公権力の行使や国家意思の形成に携わる公務員には日本国籍が必要」との内閣法制局の見解を準用。
 外国籍の合格者には日本国籍取得を修習生として採用する際の条件としてきた。

 しかし、76年、司法試験に合格した在日韓国人の金敬得(キム・キョンドク)さん(故人)が韓国籍のままでの採用を希望。
 全国的に支援が広がり、最高裁は77年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、金さんの採用を決めた。

 90年には、外国籍の希望者に提出を義務づけていた法律順守の誓約書の廃止を決めた。さらに、永住権がない人に対しても修習を認めるなど特例扱いでこの問題に対応してきたが、一方で、国籍条項はそのまま記載していた。

 最高裁によると、これまで140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けたという。国家公務員である検察官と裁判官には任用されないため、外国籍の修習生は日本国籍を取得したうえで任官するか、弁護士になっている。

 司法修習生の選考を申し込む際は戸籍抄本などが必要。外国籍の場合は戸籍がないため、最高裁は、日本に定住していることを示す資料などの提出は引き続き求めるという。
 要項から条項を削除した理由について最高裁は「原則として採用しないと読めるような記載は削除した」と説明している。(三橋麻子、中井大助)


 最高裁事務総局の任用課長として、金さんの採用問題に取り組んだ元最高裁判事の泉徳治弁護士の話

 自由に職業を選択し、自己実現をはかることは基本的人権の中核をなす。実質的には外国籍の人も司法修習生に採用していたとはいえ、国籍条項は外国籍の人からすれば、差別感を感じることもあっただろう。
 外国籍の弁護士が増えることは、外国人の権利の救済が進むことにもつながると思う。



おい! 基本的な日本人の権利の救済は無視か・・・ 絶望的な気持ちになる。
 

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