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卒論報告

 投稿者:根津遼太郎  投稿日:2017年 1月11日(水)00時01分30秒
  3年間ありがとうございました!
先生のご指導により、ここまでゼミを続けることができました。
辛い時もありましたが、今振り返るといい思い出です。
社会人になっても、途中で諦めることなく頑張っていきます。

後輩の皆さんに伝えたいことは、
辞めずに最後までゼミを続けることが、大切ということです。
途中で辞めても良いことは無いと思います。
他のゼミと比べたら、キツイことも多々あると思いますが、入ったからには、めげずに頑張ってください。
 
 

卒論報告

 投稿者:下坂 賢史  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時14分16秒
  小川先生

先日、教務課に卒業論文を提出して受理されました。 先生の熱心なご指導のおかげです。このゼミで学ばせていただいたことは、今後の社会人生活でも私の支えになると確信しています。ありがとうございました。

2・3年生の皆さん、大学は義務教育ではありませんが、この学校に来て、このゼミに入った以上、勉強する義務があります。これはとても有難いことだと思います。ですので、最後まで信念をもって続けていただけたら、嬉しいです。

3年間、お世話になりました。

17期 下坂 賢史
 

卒業論文報告

 投稿者:山﨑 亮太  投稿日:2017年 1月 6日(金)14時34分28秒
  本日、教務課に卒業論文を提出し、受理されました。

この掲示板の書き込みをもって
報告と替えさせていただきます。
 

2017年 日経平均株価予想レンジ

 投稿者:松本渚  投稿日:2017年 1月 5日(木)22時51分53秒
  明けましておめでとうございます。
 予想レンジ 18,500~21,000
2017年の日経平均株価は、前半はトランプ政権による期待感、米国の大規模な減税や財政出動などの政策効果による景気上昇、更なる円安進行などによって20,000円を超えていくと思われるが、後半になるにつれてトランプ政権への期待は剥がれ落ちていくことが予想される。また、欧州の議会選挙、大統領選挙がいくつか予定されており、ポピュリズムの高まりによる政治不安の高まりも予想される。これらが原因となり、株価は徐々に下がっていくと予想しました。
 

2017年 東京債券市場 予想レンジ

 投稿者:武藤裕一   投稿日:2017年 1月 4日(水)14時53分40秒
   小川先生

 新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
   予想レンジ -0.15~+0.1
 2017年の債券相場は黒田日銀総裁は昨年のようなサプライズ的な戦略ではなく市場とのコミュニケーションを強める考えを示し、国債の買い入れも減らすのではないかと考え、欧米の金利に対しても過度な金利上昇は抑えこみ主にゼロ%台を中心で推移すると予想しました。
 

NYダウの予測 2017

 投稿者:19AF086 森智哉  投稿日:2017年 1月 4日(水)11時37分9秒
    明けましておめでとうございます。
               予想レート 19,850~20.050
今年、2017年は依然トランプ次期大統領の経済政策(減税、インフラ投資など)による期待感が2016年から引き続き前半はさらに上がると思われる。後半にはさらなる利上げが行われるとみられているので慎重になり少し下がり落ち着きをみせることになると私は予想しました。
 

冬季課題について

 投稿者:吉武拓哉  投稿日:2017年 1月 4日(水)10時47分47秒
       小川先生

    新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
    冬季課題の2017年度の外国為替市場の予想です。
    市場は新米大統領にトランプがなったことによる米国経済の回復加速と利上げに伴う日米金利差拡大がドル高に繋がり、2017年度には1ドル130円手前にまで円安ドル高が進むのではないのかと予想します。
 

2016年外国為替予想レンジ

 投稿者:福岡慧  投稿日:2017年 1月 3日(火)00時00分13秒
  小川先生

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2016年の為替予想レンジは115~125円としました。
トランプ新政権の財政政策への期待感とFOMCの利上げにより、ドル高・円安傾向が続くと予測します。
一方でトランプ新政権の保護主義的政策による円高進行への注意も必要と思われます。

 

冬休みの課題について

 投稿者:冨井 洋佑  投稿日:2017年 1月 2日(月)02時15分16秒
  小川先生

新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。
冬休みの課題として2017年の株式市場の予想についてです。今年の市場はトランプの期待が高まる中、利上げが近い将来あるとされていることもあり、上昇傾向にあると思います。最も、トランプのこれからの政治活動がこれからの重要なキーではないかなと思います。この政治活動に対して世界が失望してしまえば、市場も不安定になるとかなと感じます。他にも原油なども大きな判断材料になるかなと思います。
 

卒論論文構想

 投稿者:吉竹 洸登  投稿日:2017年 1月 1日(日)02時44分2秒
  小川先生

 遅くなりまして申し訳ございません。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

以下、卒業論文の構想となります。

タイトル「日本の保険事業の革新の必要性」

問題意識:1990年代以降日本国内の保険事業は活発になっているとは言えない。保障が充実すれば、経済活動への懸念が減少するため、保険事業を活発化するためにはどうすればよいか考察する。

構成:1.生命保険販売の現状に対する反省
2.販売チャネルの観点から
2-1.販売チャネルの動き
2-2.日本の販売チャネルの改革の必要性と銀行窓口販売の問題点
2-3.販売チャネルの改革例
3.保険商品開発の方面では
3-1.現状の死亡保障中心の限界
3-2.海外向けと国内向けの保険商品の開発を

以前までのこれに損害保険も加えるつもりですが、具体的な構成につきましては未定の状態です。

参考文献:石田成則編『保険事業のイノベーション―商品開発・事業展開と経営革新』慶應義塾大学出版会、2008年。
小林篤『保険事業に関する1990年代以降の競争政策の変遷とその意義』2005年12月、(http://www.fps.chuo-u.ac.jp/~ytanzawa/database/k_doctor/k_doctor1.pdf 閲覧日:2016年12月31日)
ニッセイ基礎研究所編『概説―日本の生命保険』日本経済新聞出版社、2011年。
小川浩昭 『現代保険学-伝統的保険学の再評価-』 九州大学出版会、2008年。
真屋尚生、石田重森編著『新時代の保険』 千倉書房、1987年。

以上です。よろしくお願いします。
 

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