teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


インドネシアの山

 投稿者:勇遊  投稿日:2011年 6月 3日(金)22時52分54秒
  大平様
投稿ありがとうございました。
お尋ねの件、大平様あてにメ-ルを送信しました。
宜しくお願いいたします。
 
 

失礼しました。

 投稿者:大平メール  投稿日:2011年 6月 3日(金)17時26分19秒
  私のアドレスは、jyumabaef at gmail.comです。
唐突で申し訳ありませんが、相談に乗って頂けないでしょうか。
では失礼します。
 

インドネシアの山

 投稿者:大平メール  投稿日:2011年 6月 3日(金)17時23分51秒
  はじめまして!
私は早大探検部に所属する学生、大平と申します。
今夏にインドネシアの山で沢登りをしようと考え情報を探しております。
先日『インドネシアの山登り』という本を読了しました。そこで是非著者の若松さんと連絡をとってみたいと思っていました。
もしやこちらの会員になられているのではと思い、書き込ませていただきました。
私のメールに連絡頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
 

ありがとうございます

 投稿者:akie  投稿日:2010年 9月30日(木)14時51分54秒
  MIKEさんいつも心配いただきありがとうございます。
今は ほっとしています。
今後は好きな山を楽しんで行きたいです。
 

百名山達成おめでとう御座います

 投稿者:MIKE  投稿日:2010年 9月28日(火)10時03分27秒
   おめでとう御座います。ついにやりましたね~
 秋江さん、誕生日にフィニッシュとはダブルでおめでとう御座います。
 又、ご夫婦で百名山完登とは恐れ入ります。
 日帰り登山で休憩含めて10時間半とは立派ですね~。同行できなかったのは残念ですが私が一緒だったらとてもとてもこのタイムでは登れなかったと思います。
 今後とも楽しい山歩きを続けて下さい。

 9月19日は私のとっても忘れられない日になりました。
 

相互リンクの件

 投稿者:鈴木 新一メール  投稿日:2010年 8月27日(金)12時55分26秒
  光岳でお会いした単独男性の鈴木です。メールアドレスがわからないので、掲示板にお話どおりリンクしたことを報告します。ご確認ください。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~s_suzuki/

 

祝・山梨百名山完登

 投稿者:MIKE  投稿日:2009年11月 4日(水)20時59分16秒
   山梨百名山完登おめでとう御座います。
三百名山の後も引き続き目標を持って登る姿にいつもながら感心しております。
 私も年を重ね体力の衰えに愕然としているこの頃ですが若さんのパワーの秘密を教えて欲しいものです。

 投稿文を見て若さんが結構岩をやっていたのを始めて知りました。
てっきり尾根やさんかと思っていたものですから・・・。

 バットレス、チンネ、滝谷等々懐かしい言葉を耳にしました。
バットレス四尾根は私も半世紀近く前に登って見ましたが、マッチ箱のコルの懸垂を今でも思い出します。
今はマッチ箱も崩壊している?とかの情報を耳にしたことがありますがどうなっているのでしょうか?

 8月に反町さんが下の廊下に行ったけど悪天候でだめっだたとの報告を聞きましたが御一緒でしたか?

 投稿文の中の「小太郎尾根」とあるのは池山吊尾根では無いでしょうか?。
私が登った頃は鷲の住山を超えて野呂川へ降って池山小屋をベースにしていましたが・・。
 

RE:小太郎山 ・・・

 投稿者:勇遊  投稿日:2009年11月 1日(日)15時06分39秒
  いつもながらすごい意欲ですね~~
私のレベルではついていけない。
小太郎山地図を見て見ます。でも無理ですね。

山梨百名山フィニッシュおめでとう御座います。
 

小太郎山 「山梨百名山」完登!」

 投稿者:わかまつ  投稿日:2009年10月30日(金)23時00分48秒
   私の「北岳詣で!」の 多くは「小太郎尾根」からで、積雪期を含め十回位は登っており、その途中にある「ボーコン沢ノ頭 2802m」から北岳バットレスを眺めてはルート研究をして、小俣氏や今はなき中島氏等とザイルを組んで、確か、第1・2・4尾根・中央稜・Dガリー等、当時登攀ルートとなっていた全ルートを制覇した。(何回も登った第四尾根の「マッチ箱」や、中央稜オーバーハングの「空中登攀!」は忘れないが、ジャンピングボルトもない三十年以上も前のことゆえ、それ以外のルートは記憶が薄い。)

 北岳の岩場に夢中になった後、穂高(奥又白谷 奥壁Dフェース・滝谷ドーム等々)や谷川岳(一の倉沢 衝立岩正面壁・コップ状岸壁等々)・剣岳(三の窓のチンネ左稜線等々)の5・6級クラスの岩壁を登り歩いた。
 その後海外勤務になり、岩登りは相棒がいないので無理だったが、ネパールヒマラヤの前衛峰トレックや、台湾の玉山・マレーシアのキナバル山・ジャワ島の主要25峰(「インドネシアの山登り」出版)・マレーシアのキナバル山等々を登りまわった。

 北岳バットレスに話を戻して、20年以上昔、長い夜叉神トンネルを通って上記「ボーコン沢の頭」経由で北岳や北岳バットレスによく通ったものであるが、小太郎尾根の途中の「ボーコン沢の頭」からの圧倒的な迫力の北岳バットレスを眺め、ルート研究をした事が鮮明な記憶として頭に焼きついており、それが、私にとっては、「小太郎尾根」ではなく「小太郎山に何回も登った」との思い込みとなってしまい、地図でよく見ればわかる、大樺沢の対岸にある「小太郎山 2725m」は全く目に入らなかった(登る気もなかったので注目しなかった?!)のである。
 今回、悪路だったが見通しは良かったので、さほどの危険もなく小太郎山に登頂できた。
 地図を見るまでは気付かなかったのであるが、今頃になってよく見ると、小太郎山は、北岳・甲斐駒ヶ岳・鳳凰三山の中心にあり、南アルプス北部の絶好の展望台である事がよくわかる。ともあれ、道が不明確なので、山慣れしていないとルートファインデングが少し大変だが、上記の通り、周辺の山々の展望は最高であり、価値あるピークである。
 この日は展望に気をとられて遅くなり、下山時に道に迷ってしまうミスをおかして暗くなり、途中でビバーグを強いられてしまい翌朝下山となってしまった。

 小太郎山登頂で甲州百名山も一応完登したので、これからは、信州や上州の山々を歩き回ろうかとも思うが、70歳を過ぎた老骨での道探しは(三百名山の様に登山口が道路標識に記載があればいいのだが!)かなりキビシクなってきたので、今後は、目標を定めず、体調や気分次第で自由に近くの山や丘を彷徨する事を考えようかと思っています。
 

事故のレポ-ト

 投稿者:勇遊  投稿日:2009年10月11日(日)05時46分30秒
  わかまつさん
Iには年に3~4回逢います。仕事が忙しくて中々山に行けず私をうらやましがっています。
次回あった時詳しい話を聞いてみようと思います。以前にも聞いた事があるのですが、その頃は私が山登りをやってなかったので聞き流したかも知れない。

事故のレポ-ト無理でなくて良いですが、あったら見せてください。
 

レンタル掲示板
/11