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Re: はじめまして

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 7月 6日(日)22時07分46秒
返信・引用
  > No.13[元記事へ]

kaze凪さん,
書き込みありがとうございます。
自分の独り言コーナーの様になっているこの掲示板も、
こうして書き込んで頂くと、パッと明るくなります。

> 犬は吠えるわ、台所の音は拾うわ、で、まわりが静かなときは、演奏も迷惑かも、となかなか思うにまかせません。

そうなんですよね〜!
まともな方にはお勧めできませんが、
・万年床
・洋服は箪笥やクローゼットに収納せずに出しっぱなし
などは、後から加工を前提としている録音には効果的です。

加工を前提としないのであれば、階段がオススメです。

HP拝見させて頂きました。素敵なページですね。
二胡以外にも興味そそられる楽器達の写真。
いったい、どんな音がするのでしょう...。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

はじめまして

 投稿者:にこあこ  投稿日:2008年 7月 6日(日)20時26分42秒
返信・引用
   タイガー様、二胡のサイトを巡って、タイガー様のサイトにたどり着きました。私は二胡歴5年、 50代の男性です。月1回グループレッスンに通っています。昨年1年間「三門狭・・」に挑戦しましたが途中で挫折してしました。(なんとか通せる程度)基礎練習が決定的に不足していると思っています。私も様々な練習法を工夫しています。例えば正しい音程(高さ)ができるために、シンセに音階を入れ、それを聴きながら音階の練習をしています。調を変えたり。テンポを変えたりできるのでシンセはとても便利です。曲の練習の時もゆっくりメロデイを入れておき、正しい高さを聴きながら練習しています。最近は低音二胡(二泉二胡)にはまっています。また宅録にも興味を持っていますのでよろしくご指導ください。  

はじめまして

 投稿者:kaze凪  投稿日:2008年 7月 6日(日)10時56分6秒
返信・引用
  独学で二胡や馬頭琴、ソーウーで遊んでいるkaze凪といいます。もっとも中国曲は弾けませんけど。
私はZOOM H2を使っていますが、宅録のいちばんの天敵は生活雑音。
犬は吠えるわ、台所の音は拾うわ、で、まわりが静かなときは、演奏も迷惑かも、となかなか思うにまかせません。
宅録のコツを参考にさせて頂きます。今後宜しくお願いします。

http://plaza.rakuten.co.jp/kazenoniko/

 

マニュアル化

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 7月 3日(木)03時37分14秒
返信・引用
  ということで、
ピアノの打ち込みをサボり、
披露宴演奏のマニュアルページを作ってみました。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/0005.htm

 

緊張した...

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 6月30日(月)22時58分6秒
返信・引用
  昨日、友人の披露宴にて2曲程、演奏してきました。
というのを言い訳にしまして、
三門狭のピアノの打ち込みが全然進んでおりません。
誰か手弾きでMIDIデータに起こしてくれ〜!

披露宴の演奏ってけっこうキツいです。
5分程の短い中で力を発揮しないといけない。
あんましくだけたスピーチは許されない。
新郎新婦、会場、司会者との段取り。
基本的に新郎新婦の為の場なので、まわりは協力的では無い。
という状況下、無事終わってホントよかったです。

披露宴の演奏に際して、
二胡を手にし、チューニングが終わったら、
ウォーミングアップなしに全力で1曲弾ききる、
というメニューを加えました。

そもそも、演奏で恥をかきたくない、などというのは場違いな思いであり、
新郎新婦の為だけに演奏できない、私の様な卑しい人間には、
披露宴の演奏というのはけっこう...です。

無事に終わって喜んでもらえたから、嬉しかったけどネ。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

三門狭チャレンジ3

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 6月18日(水)23時08分32秒
返信・引用
  やっとのことで4まで終わりました。
ピッチが激しく耳障りな箇所があったりしますが、
とりあえずアップしてしまいました...笑。
アップした安心感で今夜はゆっくりTVが見られそうです。
二胡の録音自体は最後まで終わっております。
あとは地獄のピアノの打ち込みです...。


練習日誌
弓を長く使う為には、
弓が長い距離を往復しているかを意識するより、
自分が普段、弓のどこら辺を中心に使っているかを意識した方が良いかも。
私は音量が小さいのが悩みであったりするのだが、
どうやら弓の主に使っている部分が左に寄りすぎな様な気がします。
皆様ご存知のように、弓は右手元に近づくにつれ、
より力を抜いていかないといけません。
私の場合、弓の使っている場所の中心を少々右手元方面へずらす事により、
自然に力も抜けてその分、弓も意識せず長く使うことが出来るようです。
書いてしまうと簡単だが、
クセになってしまっている部分だけに、修正には時間がかかりそう...。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

もう1週間...汗

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 6月15日(日)23時22分47秒
返信・引用
  色々とやらねばならぬ事があって、
二胡を丸々1週間弾かなかった。
もちろん打ち込みも進んでいるわけ無い。
楽器弾きとしてあってはならぬ事である。

今日はひたすら長弓と音程のチェックをした。
最近、小指で音程を取りにいく時の左手フォームを矯正中なのですが、
また最初からやり直し...。

小指の正しい使い方は、小指自体の音程も重要だけど、
その次の音程がきちんと取れるかが重要かも。
私は千斤と駒の間を41cmにしてありますが、
手がとても小さい為、つい虎口の位置が動いてしまうことがあります。
虎口が動いてしまうと小指の音程は取れたとしても、
次の音程を探さなければならなくなり、
そこで曲の流れが止まります。
きちんと矯正できれば「敖包相会」が上手に弾けるようになる...ハズ。


三門狭の尾声も練習した。
「羊羹」の「羹」という漢字は、
「羊」という形に注目すると覚えられるとTVでやっていたが、
速いフレーズが長く続く時、途中の1つの音符を意識するだけでラクになることがある。
苦手な音符を意識するのとは違う。
1週間のブランクのせいで、手が動いてくれないおかげで気付くこともあるのだ。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

三門狭チャレンジ2

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 6月 7日(土)17時07分54秒
返信・引用
  書き込のタイトルですが、
なんだか「修造チャレンジ」みたいで良いと思いませんか?

余談はさておき、
とりあえず、まだしばらくアップできませんが、
二胡に関しては5段落まで録り終わりました。
ピアノの打ち込みが3段落目までしかできてません...泣。
前回のピアノの音がちとデカかったので、
ボリュームを少々落として、リバーブを深くしてみたら、
だいぶ落ち着く感じになりました。
とはいえ、所詮は打ち込みの音ですが...(笑)。
アップ、お楽しみに!

5段落の話ですが、
ほんとは跳弓で弾くところが2箇所あるのですが、
私の腕では無理なのでそのまま弾きました...汗。
速く派手なのは6段落、尾声ですが、
個人的に、この曲の技術的な山場は5段落かと思われます。
ノイズとかピッチとかリズムとか、かまわずにOKテイクにしました(笑)。
アップした際は、そんなヤブレカブレな演奏を、
生温かく見守ってください。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

三門狭チャレンジ

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 6月 4日(水)04時21分33秒
返信・引用
  大風呂敷をひろげてみることにした(笑)。
はたして、後半の速いところ、メトロノームに合わせて弾けるのか?
まぁ、こつこつやれば、最後までいくかも。
しかし、ピアノの打ち込みが...。
時間は死ぬほどかかるし、リアルじゃないし...。

てかね、もうちょっと二胡の録音に時間かけたいっス。
伴奏あててみると、ピッチなんかは凄くメゲる。
録り直ししたいけど、体がついてこない...。

ピアノ、ダサい打ち込みだけど、陽琴とは異なり、
下の音域を埋めてくれるので、バランスはとりやすいかも。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

ありがたや

 投稿者:タイガー  投稿日:2008年 5月28日(水)20時40分42秒
返信・引用
  初めましてpia様。
なにも無いところへ書き込み、
大変勇気の要ったことかと思われます。

おそらく、H2は作品を作る為の道具ではなく、
日々の楽器が上手くなる為のツールですね。
とても使い出がありそうなので私も大変興味をもっております。

二胡、難しいですね。
構造的に楽器が頑張ってないので、
弾き手が頑張るしかないですね。
音程が取れない時などはだんだんココロがすさんできますが、
そんなとき、
「なんでこんな楽器、一生懸命やってるんだろ…?」
などと思ってしまいます...笑。

http://www.geocities.jp/erhu_u_chang/

 

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